激戦区銀座での口コミ評価(Googleローカルガイド)

ブランド名
(公式サイトを開きます)
評価 口コミ数
1. 銀座ダイヤモンドシライシ 4.5 142件
2.エクセルコダイヤモンド 4.5 28件
3.4℃ BRIDAL 4.4 25件

※2019年1月現在(独自調べ)
※ブライダルジュエリー専門店のみ選定

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婚約指輪の基礎知識(イメージ)

婚約指輪の基礎知識

今更聞けない!?婚約指輪の基礎知識全部教えます!

一生の思い出に残る婚約指輪を購入したい!でもその前に、抑えておきたいポイントがいくつかあります。婚約指輪と結婚指輪の違いや、婚約指輪の種類など、わかっているようで意外と知らないことがあります。今更聞けない、婚約指輪の基礎知識をまるごと教えます!

  • 婚約指輪ってそもそも何?

    婚約指輪(エンゲージリング)は、男性から女性に愛の証として贈られる指輪です。その起源は古代ローマに遡り、今から60年前に日本に伝わり、スタンダードな風習になりました。婚約指輪の定番といえばダイヤモンド。ダイヤは、地球上で最も硬く、無色透明な鉱石です。そんな性質が、「二人が固い絆で結ばれる」、純真無垢な花嫁に相応しいといわれる所以です。ちなみに日本では、婚約したカップルのうち約6割が、婚約指輪を購入しているそうです。

  • 婚約指輪を買うのに必要な期間は?

    婚約指輪はオーダーしても、その日にお持ち帰りができるわけではありません。既成品を販売しているショップでも、サイズが小さなものは、取り寄せになるケースもあるので、最低でも1ヶ月かかると思った方が無難。刻印などを入れる場合は、さらに1週間程度時間がかかります。またフルオーダーやセミオーダー、ブランドによっても期間が大きく変わります。婚約指輪を探す時は、結納や挙式の日取りから逆算して、少なくとも挙式10ヶ月前までに決めるといいでしょう。

  • 婚約指輪の宝石の選び方は?

    婚約指輪には宝石があしらわれていることが一般的です。結婚するまでの期間も、固めた意思が変わることなく、約束を証明する意味で古来から贈られてきました。欧米では、19世紀から20世紀頃には、ダイヤモンドの婚約指輪を贈る習慣が広まっていきましたが、日本では1960年代になってからと言われています。結納時に贈るようになったのが、習慣定着のはじまりだったようです。ここでは、婚約指輪がダイヤモンドである理由や、ダイヤモンドの選び方について紹介します。

  • 既製品とオーダーメイドの違いは?

    婚約指輪の購入の仕方には3種類あります。店頭に置いている既に完成している既製品、メレダイヤを足したりアームの素材を変えたりカスタマイズができるセミオーダー、デザイナーとアイデアを出し合って、一から指輪を制作するフルオーダーです。どの方法が適しているかは、その人次第。それぞれに特徴やメリット・デメリットがあり、費用や納期も違います。種類選びで迷わないためにも、違いをしっかり抑えておくことが大事です。

  • 婚約指輪に刻印やメッセージを入れるor入れない?

    婚約指輪を購入した人の約5割弱が刻印を入れています。婚約指輪は結婚指輪と違って細かい装飾が施されています。最近は細身のリングが主流になってきたので、文字数が制限されたり、刻印が入れられなかったりするケースも少なくありません。またブランドによっては、扱っているフォントが限られていたり、自筆の文字が入れられなかったりする場合もあります。刻印を入れたい場合は、購入する前に刻印ができるかどうか、きちんと調べておくことが大切です。

  • 婚約指輪って結婚後はつけるもの?

    婚約指輪を購入した人のうち、「大切にしまっている」と回答している人は約半数います。ソリティアなどの華やかな婚約指輪は、普段使いが難しい指輪ですが、そうした人でも、結婚式やパーティなどのフォーマルシーンや、二人の記念日のような特別な日に身に着けることが多いようです。婚約指輪はデザインによって、普段使いできるかどうかが決まってきます。どうせ購入するなら、シンプルなデザインや、エタニティリング、結婚指輪と重ね付けができるセットリングにすると、普段使いができておすすめです。

  • 婚約指輪の歴史

    皆さんは、婚約指輪についてどのくらい知っているでしょうか?ブランドの数やセッティングの種類、宝石と地金素材の関係性や相性など、様々な視点から婚約指輪を見ることができるでしょう。しかしそれらの事柄も、いろんな経緯を経て現在の形に収まっています。ここでは、現在の指輪文化を形作った婚約指輪の歴史についてご紹介します。

  • 日本のダイヤモンドと婚約指輪の歴史

    今でこそ日本でもダイヤモンドの婚約指輪は一般的ですが、昔の日本にはジュエリーがありませんでした。日本での装飾品は、木製のかんざしや櫛(くし)が主なもので、江戸後期には一部上流階級に珊瑚素材が流通しました。しかし金属と宝石でできた宝飾品は出回っていません。ダイヤモンドの婚約指輪が、いったいどのように日本社会に根付いていったのか、ご紹介します。

  • 婚約指輪をいらないと考える理由を調査

    近年では、婚約指輪を不要と考える女性も増えてきているそうです。とはいえ、婚約指輪をもらえる機会は一生に一度きり。後で後悔することのないように、本当に婚約指輪を諦めていいのかを改めて検討してみてはいかがでしょうか。婚約指輪を不要と考える理由や、慎重に再考をすべき理由について紹介します。

  • ダイヤモンドを持ち込んで婚約指輪をつくれる?

    母親が父親からもらった婚約指輪を譲り受け、それをリフォームして自分たちの婚約指輪にしている先輩カップルも多いそうです。費用の抑制といった現実的な利点もありますが、それよりも、両親から想いも含めて受け継ぐことで、これから築いていく家庭への自覚を持っていけることは一番大きな利点のようです。もし母親が父親からもらった婚約指輪譲り受ける機会に恵まれるようなら、婚約指輪のリフォームも視野に入れてみてはいかがでしょうか。

  • 婚約指輪のダイヤの大きさにこだわる理由は?

    ダイヤモンドは婚約指輪の象徴とされています。ダイヤモンドの婚約指輪をもらえる機会は限られていますが、それが理想通りか、理想以上か、それとも理想以下なのかで、その後の結婚生活の円満に影響が出ることもあるようです。それでも現実的に実用性の観点から見ると、必ずしも大きければいいというものでもないようです。自分の理想の程度がどのような位置にあるかも含めて、ダイヤモンドにサイズについて少し考えてみましょう。

  • 婚約指輪をわたすorもらう理想のタイミングは?

    婚約指輪をわたすorもらうタイミングは、いつ頃が適しているものなのでしょうか。個々人の描いている理想のイメージや、育った背景からも考え方は違うでしょう。そんななかで二人の人生がはじまる第一歩が婚約指輪です。婚約指輪をわたすorもらう一連の行動を通じて、お互いの考えや、二人に必要な事柄が、より鮮明に見えてくることでしょう。ここでは、適したタイミングについて事例を通して紹介しています。ぜひ参考にしてみてください。

  • 婚約の挨拶に伺う時に覚えておきたい基本知識

    結婚は究極的には本人同士の問題ですが、現実的には家と家との結婚である面も否めません。よって婚約を交わすに及んでは、お互いにお互いの親に挨拶に伺うのが常識です。ここでは、相手の親への挨拶の基本的な立ち振る舞いを解説します。

  • 婚約と結婚って具体的に何が違うの?

    婚約と結婚は、もちろん違います。それは誰でも知っていることなのですが、では具体的にどのような点において婚約と結婚は異なるのでしょう? ここでは、結婚と婚約のそれぞれの定義を確認し、両者の違いを明らかにします。あわせて、婚約状態を安定的なものにするための儀式についても見ていきましょう。

  • 婚約は口約束でも成立する?結婚までの期間はなにをすべき?婚約期間に知っておきたいこと

    もうそろそろ彼とゴールかも…そんな福音を感じた時に気になるのが婚約事情。ここでは婚約期間にやるべきことや、婚約期間の平均期間など婚約にまつわるみんなの疑問を解消します。

  • 婚約は何歳からできる?結婚の平均年齢や婚期など気になる疑問を解消

    婚約や結婚に絡む年齢の話。ここでは「婚約は何歳からできるか?」「結婚の平均年齢は?」「今期はいつ?」など、年齢にまつわる疑問を調査しています。

  • 結婚指輪と婚約指輪の重ね付けが可愛い!セットリングの魅力を紹介

    婚約指輪…それは、せっかく高いお金を出して買ってもらったにもかかわらず、タンスの中に眠ってしまう宿命でした。「せっかく旦那がプレゼントしてくれた婚約指輪、結婚指輪と同じようにずっとつけていたい」と思う女性も多いのでは。当ページでは思わず「欲しい!」と思うような重ね付けリングや、重ね付けの気になる注意点など、「よくわからないけど興味ある!」と言う方のために、セットリングのアレコレを分かりやすく紹介していきます。

  • 0.1カラットの婚約指輪はどれを選べばいいの?

    0.1カラット台のダイヤモンドの婚約指輪を集めました。プロポーズに向けて参考にしてみてください。

  • 0.2カラットの婚約指輪はどれを選べばいいの?

    0.2カラット台のダイヤモンドの婚約指輪を集めました。プロポーズに向けて参考にしてみてください。

  • 0.3カラットの婚約指輪はどれを選べばいいの?

    0.3カラット台のダイヤモンドの婚約指輪を集めました。プロポーズに向けて参考にしてみてください。

  • 0.4カラットの婚約指輪はどれを選べばいいの?

    0.4カラット台のダイヤモンドの婚約指輪を集めました。プロポーズに向けて参考にしてみてください。

  • 0.5カラットの婚約指輪はどれを選べばいいの?

    0.5カラット台のダイヤモンドの婚約指輪を集めました。プロポーズに向けて参考にしてみてください。

  • 0.6カラットの婚約指輪はどれを選べばいいの?

    0.6カラット台のダイヤモンドの婚約指輪を集めました。プロポーズに向けて参考にしてみてください。

  • 0.7カラットの婚約指輪はどれを選べばいいの?

    0.7カラット台のダイヤモンドの婚約指輪を集めました。プロポーズに向けて参考にしてみてください。

  • 0.8カラットの婚約指輪はどれを選べばいいの?

    0.8カラット台のダイヤモンドの婚約指輪を集めました。プロポーズに向けて参考にしてみてください。

  • 婚約指輪を買う時は現金?クレカ?ローン?

    婚約指輪の購入に際し、ローンを利用する人もいるようです。決して安くはない婚約指輪なので、資金を用立てるためには、ローンの利用もやむなしという人も、もちろんいるでしょう。ここでは、婚約指輪の購入におけるローンの利用についてまとめました。あわせて、代表的なブランドにおける支払い方法の種類もご紹介します。

  • 婚約指輪の相場とは?「給料の3ヵ月分」は過去のこと?

    婚約指輪を選ぶときに、ひとつのポイントとなるのが相場。2017年度の「ゼクシィ結婚トレンド調査」によると、婚約指輪の購入価格は、半数近い人が「20~40万円」だったという結果となりました。

  • ダイヤなしの婚約指輪は、あり? なし?

    ダイヤモンドなしの婚約指輪について、多くの女子たちはどのように考えているのか、様々な意見を集めてみました。

  • 婚約指輪の買い方を知ろう

    婚約指輪をスムーズに購入するためには、買い方を知っておくことが大切です。婚約指輪は、店頭にある商品をそのまま買う訳ではなく、一から作るもの。リング製作のための時間もかかるので、早めに準備を始めてください。こちらでは、婚約指輪の購入準備から、実際に店頭で購入する流れについてご紹介しています。

  • ブルーダイヤの婚約指輪が人気の理由とは?

    「神様の気まぐれ」と言われるほど希少性の高いブルーダイヤ。限りない偶然性の中から生まれたブルーダイヤは、まるで二人の偶然の出会いを象徴しているかのようです。クールかつ可憐な表情を持つブルーダイヤは、婚約指輪の石としても人気。ここでは、ブルーダダイヤが人気の理由、女性がブルーダイヤを選ぶ理由、ブルーダイヤを扱っているブランド・商品についてご紹介します。

  • 結婚指輪と婚約指輪の違いってなに?

    結婚指輪と婚約指輪。女性は、短い期間で2つの指輪を手にするわけですが、そもそも結婚指輪と婚約指輪の違いとは、何なのでしょうか? それぞれの歴史の違いや目的の違い、価格の違い、デザインの違いなど、結婚指輪と婚約指輪の違いについて解説します。

  • 婚約指輪はどんな頻度で手入れをすればいいの?

    婚約指輪の手入れの頻度は、単純に使用頻度に比例します。重ね着けなどで毎日着用している人は、1ヶ月に1回程度のメースで手入れをしましょう。定期的にジュエリーショップに指輪を持参し、専門的な手入れを受けることをおすすめします。無料のアフターメンテナンスがあれば、積極的に利用しましょう。

  • 女性が婚約指輪選びの下見に行く際のポイントは?

    女性が婚約指輪選びをする際、初回の下見で商品を決めてしまう必要はありません。指輪選びの基本をしっかりと学んだうえで、一生に一度の大切な指輪を慎重に選んでいきましょう。下見に行くタイミングも含め、婚約指輪選びの基本的な行動指針をまとめました。下見は、早ければ早いに越したことはありません。

  • プロポーズ用のエンゲージリングってなに?

    プロポーズ用エンゲージリングとは、プロポーズのために用意されたダミーの婚約指輪のこと。「彼女の好みのリングが分からない」「彼女の指のサイズが分からない」という問題解消のために生まれたサービスです。プロポーズ後は二人でショップに行き、彼女自身にお好みの婚約指輪を選んでもらう、という流れになります。

  • なぜ男だけ贈るの?婚約指輪の素朴な疑問

    婚約指輪は、男性が女性に贈るもの。この風習は古代ローマ時代から続くものです。そういうものとして納得する男性もいる一方で、「なぜ男だけ贈るの?」「なぜ男だけお金を出すの?」と不平等感を滲ませる男性もいます。昨今、女性の中には「婚約指輪に回すお金を別の用途に使いたい」という人も増えてきました。

  • 指輪なしでも喜んでもらえるプロポーズ用のプレゼントとは?

    婚約指輪なしで、別のプレゼントをもってプロポーズの品に代える、という方法もありです。花束や腕時計は、昔から婚約指輪代わりのプレゼントとして定番ですね。最近では、アルバムや旅行、手紙、婚姻届など、様々なプレゼントが婚約指輪代わりとして活躍中。一方で、ガラスの靴やフラッシュモブは要注意プレゼントです。

  • 婚約指輪の代わりとなるプロポーズ用の品とは?

    プロポーズの際、婚約指輪の代わりに別の品を贈る男性も少なくありません。花束や腕時計などは、昔からの定番です。たとえ金欠ぎみであっても、あなたの気持ちさえ込められた品であれば、彼女を十分に喜ばせることができるでしょう。手紙一枚でも大丈夫。彼女が喜んでくれるかどうかは、あなたの気持ち次第です。

プロポーズにあたり…どうする!?婚約指輪

プロポーズの時期は?シチュエーションは?デートプランはどうすれば?そんな思い悩む男性諸氏の強い味方、それが婚約指輪です。

結納をしないカップルも増えた昨今ですが、それでも婚約指輪の価値は不滅。いつの時代も「はっきりプロポーズしてほしい」と女性は思っているものです。男らしくカッコよく、センスのいい婚約指輪とともにビシッとプロポーズを決めましょう!

しかし話はそう簡単ではありません。「婚約指輪を購入」この段階でも新たな悩みが出てきます。

プロポーズ男性あるある!3つの悩み

  • 彼女の指輪のサイズがわからない!
  • 彼女がどんな指輪が好きなのかわからない!
  • 婚約指輪ができるまで1ヶ月くらいかかると知らなかった!

婚約指輪を渡すにあたり、これらはとてもよくある悩み。「ところで指輪のサイズいくつだっけ?」なんて白々しく聞けないですよね?
そんな悩める男性を救う(?)、各ブランドのプロポーズアイテムに注目してみてはいかがでしょうか?

サイズがわからなくてもOK♪バラが彩るダイヤモンドでプロポーズ!

ダイヤモンドブランドNO.1の評価で知られるエクセルコダイヤモンドのプロポーズアイテムが「Rose Box」。本物のバラがあしらわれたボックスに、輝くダイヤモンドをセットしてプロポーズできます。プレートに刻印メッセージも入れられるので、一生忘れられない素敵な思い出となりますね。

リングはついていないので、プロポーズ成功のあかつきに2人で仲良くリングを選び、晴れて婚約指輪のできあがり。そんなロマンチックな体験も含めた贈り物となります。

しかも刻印なしなら即日で手に入れられるのもこの商品の魅力。時間がない!なんて悩みもまとめて解決できますよ♪

サプライズプロポーズにぴったり業界初のサイズ調整可能リング!

国内ダイヤモンドブランドの最高峰・銀座ダイヤモンドシライシからは、業界初のサイズ調整可能リング「Smile propose ring」をご紹介。こちらももちろん指輪のサイズがわからなくても問題なし。スマイルプロポーズリングにダイヤモンドを留めてプロポーズできます。

後日あらためて2人でリングを選べるのはもちろん、プロポーズに使用したリングには美しいカラーストーンを留めてくれます。婚約指輪だけでなく、こちらも思い出に残る2人の宝物になりますね。

「プロポーズアイテムが残る」それが一生の思い出に

紹介した2つのアイテムの共通点は「思い出が形として残る」こと。メッセージが刻まれた「Rose Box」、カラーストーンが彩を添える「Smile propose ring」。どちらも素敵な思い出の品となることは間違いありません。

彼女の指輪のサイズがわからなくても、思い悩むことはありません。彼女への溢れる愛を込めた演出でプロポーズを成功させましょう!