激戦区銀座での口コミ評価(Googleローカルガイド)

ブランド名
(公式サイトを開きます)
評価 口コミ数
1. 銀座ダイヤモンドシライシ 4.6 421件(+10)
2.エクセルコ ダイヤモンド 4.2 123件(+2)
3.4℃ BRIDAL 4.3 44件(0)

※2021年2月26日現在(当サイト調べ)
※ブライダルジュエリー専門店のみ選定

婚約指輪の全てがわかるサイト » 婚約指輪の基礎知識 » 「給料の3ヵ月分」は過去のこと?気になる婚約指輪の相場とは
  • 婚約指輪の相場とは?「給料の3ヵ月分」は過去のこと?

    婚約指輪(イメージ)

    婚約指輪を選ぶときの相場は「20~40万円」が一般的

    婚約指輪を選ぶときに、ひとつのポイントとなるのが相場。2019年度の「ゼクシィ結婚トレンド調査」によると、婚約指輪の購入価格は、半数近い人が「20~40万円」だったという結果となりました。

    このように、20~40万円が人気の高い価格帯であるため、婚約指輪を扱っている各ブランドも、この価格帯のリングを最も多く販売しています。豊富な選択肢から選べる価格帯ということになりますが、豊富な選択肢があるということは、選ぶ大変さも増えてしまうということ。

    そこでこちらでは、デザインや、ダイヤモンドの品質の見方などから、間違いのない婚約指輪を選ぶためのポイントをご紹介しています。価格帯別におすすめリングのピックアップもしていますので、婚約指輪選びに困ったら、こちらを参考にしてください。

    価格別・おすすめの婚約指輪を教えます

    婚約指輪を検討する際に、重要になる項目のひとつが、「指輪の価格」。ここでは、婚約指輪の人気の価格帯を紹介します。また、得られたデータをもとにして、おすすめの婚約指輪を価格帯別にまとめますので、参考にしていただけると幸いです。

    「給料の3ヵ月分」が相場だったのは過去の話

    婚約指輪といえば、「給料の3か月分が相場」だと聞いたことがある方が多いのではないでしょう。しかし実際のところは「ゼクシィ結婚トレンド調査2019首都圏」の調査によると、実際に給料3か月分の価格の「90万円前後」で婚約指輪を購入する方は、割合でみるとかなり少なくなっている結果に。

    逆に結婚指輪の購入価格帯として最も高い割合になっているのは「30~40万円未満」で、平均の購入価格は「36.8万円」だという結果が得られています。

    • 10万円未満…4.1%
    • 10~20万円未満…9.6%
    • 20~30万円未満…20.5%
    • 30~40万円未満…28.1%
    • 40~50万円未満…15.5%
    • 50~60万円未満…8.2%
    • 60~70万円未満…4.1%
    • 70~80万円未満…5.3%
    • 80~90万円未満…1.2%
    • 90~100万円未満…データなし
    • 100万円以上…3.5%
    • 平均購入価格…36.8万円

    参照:株式会社リクルート ブライダル総研「ゼクシィ結婚トレンド調査2019首都圏」調べ
    https://souken.zexy.net/data/trend2019/XY_MT19_report_06shutoken.pdf

    婚約指輪の相場は給料1か月分が目安

    厚生労働省が発表している、2019年度の「賃金構造基本統計調査」によると、東京都にお住いの方の平均月収は「410,821円」。

    このデータは独身世帯・子育て世代などを総合した結果にはなるのですが、これとゼクシィの調査結果を重ね合わせると、婚約指輪の相場は「給料1か月分」相当だということがわかります。婚約指輪を選ぶ際は、「20~40万円」を予算の目安にしておくと、納得できる1本を見つけることができるでしょう。

    婚約指輪と結婚指輪の違いは「意味合い」と「デザイン」

    婚約指輪は「婚約の証」という意味合いを持つのに対して、「結婚の記念」という意味合いを持つのが結婚指輪。この様に意味合いも異なりますし、デザインの傾向にも違いがあります。

    婚約指輪とは

    結婚を約束した証として、男性から女性に贈られる指輪のこと。「永遠の絆」という意味があり、地球上で最も硬い鉱物であるダイヤモンドをあしらい、「固く結ばれた二人の絆」という意味を持ちます。

    ダイヤモンドやメレダイヤモンドを使用した、華やかなデザインのものが主流。婚約期間中からつけることができますが、結婚後も婚約指輪を頻繁につけている、という方は多くはありません。結婚記念日や特別な日につける、という方が多く、結婚後も特別なリングとして認識されている様です。

    結婚指輪とは

    結婚をした記念に購入する指輪で、基本的には、結婚後は常につけているものです。結婚式のときに指に通しますが、この行為は「永遠の愛を誓う」という誓いであるため、外すことは誓いを破ることだという謂れがあります。

    この謂れがあるため、日常的に使いやすいシンプルなリングが選ばれる傾向にあり、二人で決めるという方も多いでしょう。ダイヤモンドを使用したものもありますが、華美な装飾が施されたものはほとんどありません。

    利用シーンも意味合いも全く違う存在

    婚約指輪と結婚指輪の違いは上の様になっており、意味するところが全く違います。結婚指輪しか買わないという例もあるようですが、意味合いが異なるので、やはり両方購入するという方が大多数。基本的に、婚約は一生に一度のものですから、婚約をした記念としても購入しておくべきでしょう。

    婚約指輪を購入した方の中には、「結婚を申し込んだけじめとして」購入したという方もいて、結婚にまつわるひとつのイベントである、という考え方もあるようです。
    また、結婚後に婚約指輪を見ることで、婚約したときの新鮮な気持ちを思い出すことができる、というメリットもあります。

    ダイヤモンドの品質を決める基準は「4C」

    婚約指輪(イメージ)

    婚約指輪のダイヤモンドは、「4C」という基準によって、品質の高さが決まります。

    4Cとは、「カラット(Carat)」「クラリティ(Clarity)」「カット(Cut)」「カラー(Color)」のこと。4Cについてはこちらで詳しく説明しているので、ここでは簡単にご紹介します。

    • カラット(Carat)
      「ダイヤモンドの重さ」を表す単位。ダイヤモンドの価値を決める基準として、最も有名な部分ではないでしょうか。「カラット」というと、ダイヤモンドの大きさをイメージするかもしれませんが、ダイヤモンドの0.2gが1カラットと計算されます。婚約指輪には0.3カラットのものが人気です。
    • クラリティ(Clarity)
      「ダイヤモンドの透明度」を表すのがクラリティです。鉱物としての内包物の量や、傷の少なさなどによって価値が決まります。クラリティは11段階に分類されていて、最も高品質だとされるのが「フローレス」。ですが、フローレスはとても希少で、高額になるため、婚約指輪には「VS2」以上の品質のものが良いでしょう。
    • カット(Cut)
      カットは「ダイヤモンドの輝き」を決める部分。光の反射によって輝くダイヤモンドは、カットの仕方によって、輝きの美しさが大きく変わってきます。
      カットの質としては、ExcellentからPoorまでの5つに分類されますが、0.3カラットではVeryGood以上、0.5カラット以上ではExcellentがおすすめ。婚約指輪でポピュラーなカット法は、ラウンド・ブリリアント・カットです。
    • カラー(Color)
      「ダイヤモンドの色味」を表す部分です。ダイヤモンドは無色透明なものが多いですが、詳細に見ると、黄色が混じっている場合も。カラーは23段階で評価され、最も高品質な「D」から、明らかに黄色味が強い「Z」までがあります。
      婚約指輪には、「ほぼ無色」の中でも高品質な「G」以上のダイヤモンドが良いでしょう。

    婚約指輪でよく使われる3つの代表的なデザイン

    婚約指輪はある程度デザインが決まっていて、特に代表的なデザインとしては、立爪のソリティア、小さなダイヤモンドを使ったメレ、リングをダイヤモンドで囲んだエタニティなどがあります。

    • ソリティア
      一粒のダイヤモンドを、立爪でセッティングしたデザインです。婚約指輪といえば、このデザインをイメージする方も多いのではないでしょうか。
      婚約指輪としては、定番中の定番とも言えるデザインですが、やはり根強い人気があるのも確か。ダイヤモンドの美しさが最も際立つデザインで、アームの形や爪の数、形などで印象が変わります。
    • メレ
      一粒のダイヤモンドの周辺に、小さなダイヤモンドをあしらったデザインです。「メレダイヤモンド」というのは、0.03カラット以下のダイヤモンドのことを指しています。
      メレダイヤモンドがあることによって、ソリティアよりも華やかさがプラスされ、オシャレな雰囲気に。メレダイヤモンドの使い方や数で、様々なデザインにすることが可能で、バリエーションに富んだ中から選ぶことができます。
    • エタニティ
      リングを一周するように、ぐるりと小さなダイヤモンドで囲んだリングです。エタニティリングは「永遠の愛」を意味するため、婚約指輪には人気のデザイン。ストレートラインのシンプルなリングなので、結婚指輪との重ね付けもしやすく、日常的に使いたい方にも最適でしょう。
      リング半周分にダイヤモンドを配置したハーフエタニティは、ダイヤモンドが物に当たってしまうことも少なく、更に日常使いに便利です。

    ここまでのポイントを抑えて選ぶべき婚約指輪はコレ

    この記事では、婚約指輪の相場やデザイン、品質などについてご紹介してきました。それらの情報を踏まえ、最後におすすめの婚約指輪をまとめます。
    20万円台・30万円台・40万円台の3つの価格帯に分け、それぞれ3つずつ取り上げているので、マリッジリングを選ぶ際の参考にしていただければ幸いです。

    20万円台

    • Timeless Love(タイムレスラブ)/220,000円(税抜)~/銀座ダイヤモンドシライシ
      「永遠に紡がれる愛の絆」をイメージした、ソリティアタイプの婚約指輪です。リングアームと石座部分が別になっており、それが一つに組み合わさっていることで、まるでふたりが寄り添うかの如く、らせん状に絡み合っています。
      らせん状のラインにはメレダイヤモンドが散りばめられており、ふたりの絆が永遠に続いていくさまが表現されています。また、それによってどの角度からも輝きが楽しめる、魅力的な婚約指輪になっています。
    • Chance Éternelle(シャンスエターナル)/240,000円~/エクセルコ ダイヤモンド
      「永遠に続く幸運」という意味が込められている婚約指輪です。フェミニンな雰囲気のある、らせんを描くようなリングのライン上にメレダイヤモンドを散りばめ、その中心にはセンターダイヤモンドが輝いています。センターダイヤモンドには「アイディアルラウンドブリリアントカット」という技法が使われ、360度どこから見ても輝きが楽しめます。
      また、センターダイヤモンドの輝きを最大限発揮させるために、ダイヤモンドを固定する爪を可能な限り小さくしています。
    • 初桜(初桜)/209,000円(YG、税抜)/NIWAKA(俄)
      ふたりが出会った頃の初々しい気持ちを、初桜に重ね合わせた婚約指輪です。ダイヤモンドを桜の花に、リングを桜の枝に見立てたデザインで、リングは緩やかなうねりを描いています。センターダイヤモンドは、石座に巻き付けられるようにして固定されているので、ファッションリングとしても使用することができます。
      リングは、プラチナ・ピンクゴールド・イエローゴールドの3種類から選ぶことが可能です。素材によって雰囲気がガラッと変わるので、パートナーと相談して選ぶとよいでしょう。

    30万円台

    • Aube(オーブ)/300,000円~/エクセルコ ダイヤモンド
      リング半周分にメレダイヤモンドを敷き詰めた、ハーフエタニティタイプの婚約指輪ですが、中心にはセンターダイヤモンドが輝いています。この指輪の最大の特徴が、リングのレリーフ。
      レリーフは、中世ヨーロッパの絵画に出てくる女性を思わせるような、動きがありつつも柔らかなラインで構成されています。そんな職人の技が感じられる繊細な細工を、リングのサイドビューで楽しむことができます。
    • Diamond Grass(ダイヤモンドグラス)/280,000円(税抜)~/銀座ダイヤモンドシライシ
      春に芽吹く「若葉」のフレッシュさを、これから新生活をスタートさせるふたりの新鮮な気持ちに重ね合わせた婚約指輪です。
      センターダイヤモンドの両脇にセットされたメレダイヤモンドは、1石ごとに角度や高さ、向きを変えているので、どの角度からも光が当たり7色の輝きを楽しむことができまるでしょう。センターダイヤモンドをより一層際立たせ、みずみずしいきらめきを放ちます。
    • St.PATRICK 28(セントパトリック28)/340,000円(税抜)~/ラザールダイヤモンド
      アメリカで最大の大きさを誇るカトリック教会、セント・パトリック大聖堂にインスピレーションを受けた婚約指輪です。リングはストレートタイプで、メレダイヤモンドが敷き詰められており、中心には大きなセンターダイヤモンドが輝きます。
      クラシカルな雰囲気はありながらも、モダンな要素を入れ込んだことで、万人に愛されるデザインになりました。

    40万円台

    • PAVE(ペイヴ)/429,000円(税抜)~/ラザールダイヤモンド
      センターダイヤモンドはもちろん、リングアームにメレダイヤモンドを敷き詰め、ダイヤモンドの輝きをこれでもかというほど楽しめる、ラグジュアリーな婚約指輪に仕上げました。
      リングはオーソドックスなストレートタイプで、まばゆいほどの光が、手元をエレガントに、そして上品に演出してくれます。
    • 0.601ct F VS2 3EX H&C/490,000円/WATANABE
      1本の線がセンターダイヤモンドとメレダイヤモンドを結んだようなデザインのリングが特徴的な婚約指輪です。線は細身なので、手元を上品にかつ、すっきりスマートに見せてくれます。センターダイヤモンドは約0.6ctとやや大粒で、指先に華やかさを演出してくれます。
      また、メレダイヤモンドはハート形にカットされたものが1石あしらわれており、フェミニンな雰囲気を与えてくれます。一見シンプルには見えるもので、それでもキュートさやエレガントさは忘れたくないという方にはおすすめの婚約指輪だといえるでしょう。
    • ポーモ/493,300円(税込)/ケイウノブライダル
      ハート形の林檎を模したリングが特徴的な、キュートな婚約指輪です。センターダイヤモンドと石座の部分が林檎の芯の部分になっており、リングを横から見ることで、リンゴの形を見ることができます。
      それ以外はいたってシンプルなソリティアリングで、センターダイヤモンドのカラット数は0.5ct。ほかの人から見てわかるものではなく、自分だけがその形を楽しめるリングが欲しいという方におすすめです。
  • プロポーズにあたり…どうする!?婚約指輪

    プロポーズの時期は?シチュエーションは?デートプランはどうすれば?そんな思い悩む男性諸氏の強い味方、それが婚約指輪です。

    結納をしないカップルも増えた昨今ですが、それでも婚約指輪の価値は不滅。いつの時代も「はっきりプロポーズしてほしい」と女性は思っているものです。男らしくカッコよく、センスのいい婚約指輪とともにビシッとプロポーズを決めましょう!

    しかし話はそう簡単ではありません。「婚約指輪を購入」この段階でも新たな悩みが出てきます。

    プロポーズ男性あるある!3つの悩み

    • 彼女の指輪のサイズがわからない!
    • 彼女がどんな指輪が好きなのかわからない!
    • 婚約指輪ができるまで1ヶ月くらいかかると知らなかった!

    婚約指輪を渡すにあたり、これらはとてもよくある悩み。「ところで指輪のサイズいくつだっけ?」なんて白々しく聞けないですよね?
    そんな悩める男性を救う(?)、各ブランドのプロポーズアイテムに注目してみてはいかがでしょうか?

    サイズがわからなくてもOK♪バラが彩るダイヤモンドでプロポーズ!

    エクセルコダイヤモンド_ローズボックス

    ダイヤモンドブランドNO.1の評価で知られるエクセルコ ダイヤモンドのプロポーズアイテムが「Rose Box」。本物のバラがあしらわれたボックスに、輝くダイヤモンドをセットしてプロポーズできます。プレートに刻印メッセージも入れられるので、一生忘れられない素敵な思い出となりますね。

    リングはついていないので、プロポーズ成功のあかつきに2人で仲良くリングを選び、晴れて婚約指輪のできあがり。そんなロマンチックな体験も含めた贈り物となります。

    しかも刻印なしなら即日で手に入れられるのもこの商品の魅力。時間がない!なんて悩みもまとめて解決できますよ♪

    サプライズプロポーズにぴったり業界初のサイズ調整可能リング!

    銀座ダイヤモンドシライシ_スマイルプロポーズリング

    国内ダイヤモンドブランドの最高峰・銀座ダイヤモンドシライシからは、業界初のサイズ調整可能リング「Smile propose ring」をご紹介。こちらももちろん指輪のサイズがわからなくても問題なし。スマイルプロポーズリングにダイヤモンドを留めてプロポーズできます。

    後日あらためて2人でリングを選べるのはもちろん、プロポーズに使用したリングには美しいカラーストーンを留めてくれます。婚約指輪だけでなく、こちらも思い出に残る2人の宝物になりますね。

    「プロポーズアイテムが残る」それが一生の思い出に

    紹介した2つのアイテムの共通点は「思い出が形として残る」こと。メッセージが刻まれた「Rose Box」、カラーストーンが彩を添える「Smile propose ring」。どちらも素敵な思い出の品となることは間違いありません。

    彼女の指輪のサイズがわからなくても、思い悩むことはありません。彼女への溢れる愛を込めた演出でプロポーズを成功させるために、最高の演出とリングを選びましょう。

    ダイヤモンドの品質で選ぶ おすすめブランド3選

    4C(ダイヤモンドの品質基準)、輝きの評価、流通経路…など、あらゆる角度からお墨付きの品質を持つ婚約指輪にピッタリのブランドを紹介します。

    エクセルコ ダイヤモンド(画像はフェリシテ)

    アイディアル アラウンド ブリリアント カット100周年記念リング~Féliciter(フェシリテ)
    引用元:エクセルコ ダイヤモンド公式HP
    https://www.exelco.com/bridal_jewelry/engagering/feliciter.php

    エクセルコ ダイヤモンド

    最高の技術がもたらす輝きは
    光そのものを身につけているかのよう

    「エクセルコ ダイヤモンド」はダイヤモンドの理想形と言われるアイディアルラウンドブリリアントカットを100年前に生み出したブランド。カットの精緻さは世界最高クラスです。また、ダイヤモンドの品質評価に初めて「輝き」を導入したブランドでもあります。 婚約指輪に使われるのは、カット評価3部門で最高位を獲得した「トリプルエクセレント」のダイヤモンドのみ。 その輝きは、まさに光そのものを見につけているかのような美しさです。

    エクセルコ ダイヤモンド

    婚約指輪の価格帯めやす

    250,000~450,000円

    ラザールダイヤモンド

    画像引用元:ラザールダイヤモンド公式HP
    https://www.lazarediamond.jp/collection/engagement/charlotte-2.php

    ラザールダイヤモンド

    ダイヤモンドの評価基準を作ったブランド

    ダイヤモンドのカッティング技術の高さから三大カッティングブランドにも数えられているラザールダイヤモンド。原石の中から選び抜かれたダイヤモンドは、職人たちの手作業で美しさに磨きをかけています。ダイヤモンドの評価基準「4C」のひとつである「Cut」を提唱したのはラザールダイヤモンドの創始者。わずかな光でもダイヤモンドが輝くように、数学的理論に基づいて考案されたカット技術「アイディアルメイク」はダイヤモンドの輝きを最大限にしています。

    ラザールダイヤモンド

    婚約指輪の価格帯めやす

    190,000~630,000円

    ロイヤルアッシャーダイヤモンド

    画像引用元:ロイヤル・アッシャー公式HP
    https://www.royalasscher-jp.com/products/jra0050bp/

    ロイヤルアッシャーダイヤモンド

    女王が愛したダイヤモンド

    ロイヤルアッシャーは1980年に創業した老舗ブランド。「白く上品で明るい輝きを放つダイヤモンド」が特徴です。ロイヤルアッシャーはダイヤモンドの輝きであるブリリアンスを最も大切にしています。ダイヤモンドをより輝かせるためにさまざまなダイヤモンドのカット技術を開発し、ダイヤの輝きと美しさを追求しています。オランダの女王から「ロイヤル」の称号を授与されるほど、ダイヤモンドの歴史に貢献してきたブランドです。

    ロイヤルアッシャーダイヤモンド

    婚約指輪の価格帯めやす

    120,000円~660,000円