激戦区銀座での口コミ評価(Googleローカルガイド)
| ブランド名 (公式サイトを開きます) |
評価 | 口コミ数 |
|---|---|---|
| 1. 銀座ダイヤモンドシライシ | 4.6 | 421件(+10) |
| 2.エクセルコ ダイヤモンド | 4.2 | 123件(+2) |
| 3.4℃ BRIDAL | 4.3 | 44件(0) |
※2021年2月26日現在(当サイト調べ)
※ブライダルジュエリー専門店のみ選定
コロナウィルス感染症や、昨今のウクライナ情勢に伴う物流コストの高騰・物価上昇により、各ブランドの指輪の価格が改定されていることが考えられます。
最新の情報については公式HPを確認ください。(2022年4月)

京都で婚約指輪をお探しの方々のために、おすすめのブランドショップを7つピックアップして紹介します。
ブライダルリングを扱うお店は市内の百貨店にもたくさんありますが、それよりも京都では路面店が目立っている印象です。京都生まれの俄(にわか)を始め、銀座ダイヤモンドシライシ、杢目金屋、4℃ブライダルなど、全国的に名だたるブランドが路面店を構えています。多くのお店は四条河原町周辺に集まっており、何店舗かをはしごして回ることも可能です。
プロポーズは男性にとって一世一代の大勝負。婚約指輪も妥協することなく選びたいですよね。なかには10以上のブランドを吟味して決める人もいるようです。
とはいえ、ひとつのブランドあたりの接客時間の目安は1時間から2時間ほど。1日では3~5ブランドほどが回りきれる限界ではないでしょうか。
婚約指輪選びに出かける前に、行きたいお店の目星を3つほどつけておきましょう。
このように属性の異なるショップから選ぶことがおすすめです。
まずは多様なデザインの指輪が並ぶセレクトショップでお気に入りをピックアップ。続いて気になるブランドに向かい、先ほど選んだ指輪との価格差やアフターサービスの違いを把握します。最後にブライダルジュエリー専門店で、ダイヤモンドの輝きや繊細なデザインの違いをしっかりチェックしてください。
このように婚約指輪のそれぞれの特徴を把握しながら回り、どれが一番よかったか最終的に判断しましょう。
それでは、実際に婚約指輪ショップを見ていきましょう!
引用元:俄公式サイト
(https://www.niwaka.com/)
俄(にわか)は1983年に京都で生まれたジュエリーブランド。京都生まれのブランドらしく、日本の伝統美をベースにした婚約指輪・結婚指輪を数多く発表しています。俄のブライダルリングで使用されているダイヤモンドは「俄ダイヤモンド」と呼ばれるブランド独自のカット技法が施されたもの。古来日本で美しいとされてきた「1:√2」のバランスを採用し、造形とは異なる自然な美しさを表現したダイヤモンドを使用しています。
俄の婚約指輪は、単なる見た目の美しさを追求したものではありません。全体的にはシンプルでスタンダードなデザインが多いものの、洗練された繊細なデザインは、まさに日本の伝統美を表現。シンプルであればあるほど強い個性を感じる、ブランド独自の魅力に包まれた作品ばかりです。芸術品とも捉えられる完成度の高さこそ、俄の人気の最大の理由と言えるでしょう。
予約時間に行っても、すぐに希望の指輪を見せてくれる訳ではありません。お客さんから十分なヒアリングし、どんな指輪を求めているのか、プロの頭の中で整理してから試着させてくれます。大半の人は婚約指輪の素人だと思いますので、このような方針はとても心強いと思いました。
京都本店で、細身の1粒ダイヤモンドの婚約指輪を買いました。お店の中は、和風かつ現代的な雰囲気。落ち着いて指輪選びをできる感じでした。和風のお店らしく店員さんの接客もすごく落ち着いていましたね。途中、談笑も交えながら、リラックスして指輪の相談をすることができました。
せっかく京都生まれの京都育ちなのですから、京都発祥のブランド、俄さんで婚約指輪と結婚指輪を買おうと思いました。日本らしい奥行きのあるデザイン。価格も思ったほど高額ではなく、ギリギリ手が届く範囲でした。ブライダルリング以外にも色んな商品があったので、結婚後も長くお世話になっていきたいです。
彼と初めて出会った場所が京都だったので、京都発のブランド、俄で婚約指輪も結婚指輪も買いました。ふたりの思い出をなぞるようにして、わざわざ京都に旅行に行き、本店で指輪を買いました。指輪を見るたびに、ふたりが出会ったころの初心に戻れるような気がします。私にとって、何より大事な指輪です。
京都らしく、日本の美意識が息づくマリッジリングやエンゲージリングなどが多数用意されています。安藤忠雄氏が建築されたとても素敵なジュエリーショップなので、それだけでも一見の価値があると思いますよ。さすが老舗と思える丁寧な対応も魅力のひとつで、指輪選びでは1〜2時間じっくり時間をかけて相談することができました。事前に予約をして置かないと担当がついてじっくりお話をすることは難しいかもしれません。検討されている方はとりあえず予約をしてからうかがうことをおすすめします。
大好きな京都のブランドの指輪を選ぶことは誇りですし、指輪ごとに異なるリングストーリーに私たちの歴史を重ねて選ぶことでより思い入れの強い指輪となりました。スタッフさんの対応、指輪のデザインや質、どれをとっても大満足しています!
引用元:銀座ダイヤモンドシライシ公式サイト
(https://www.diamond-shiraishi.jp/)
1994年、日本初のダイヤモンド専門ブランドとして、東京銀座の地に産声をあげた銀座ダイヤモンドシライシ。そのブランド名からも分かる通り、ダイヤモンドには特に強いこだわりを持つブライダルジュエリー専門のブランドです。世界中の高品質なダイヤモンドが集まるとされるイスラエルに、シライシは現地法人を設立。常駐するシライシ専属のベテランバイヤーが、クオリティの高いダイヤモンドのみを厳選して仕入れています。
引用元:銀座ダイヤモンドシライシ公式サイト
(https://www.diamond-shiraishi.jp/propose_item/smile-propose-ring.html)
サイズ調整可能リング「Smile propose ring」は指輪のサイズがわからない男性に人気。本物のリングはプロポーズ成功後に2人で選べます。
「一目見るだけで他のブランドとの違いが分かる」という声も多い、銀座ダイヤモンドシライシの石のクオリティ。その煌びやかな輝きに寄り添うように、アームの形状やダイヤモンドのセッティング法を派手にし過ぎないことがシライシの婚約指輪の特徴です。明らかに他のブランドとは違う印象を持ちながら、一方で飽きのこないクラシカルでスタンダードな美しさを兼ね備えたシライシの婚約指輪。その実物を目にすれば、人気の理由を考えるまでもないでしょう。
銀座ダイヤモンドシライシ京都本店で、White Lilyという婚約指輪を買いました。店員さんの説明が丁寧で説得力があり、素晴らしかったです。普段は買い物に慎重な彼なのですが、店員さんの理路整然とした説明に十分に納得したようで、最後は気持ちよく買ってくれました。店員さん、ありがとうございました!
銀座ダイヤモンドシライシの婚約指輪は、本当に嫌味がないんですよね。海外ブランドのような主張の強さもなければ、国内ブランドの小細工みたいなのも感じません。王道が一番美しいということを、どんなブランドよりも強く訴えてくる指輪です。一生大切にする指輪なので、そこが一番のポイントだと思いますよ。
京都本店でお世話になりました。清潔感と高級感があふれる雰囲気でしたが、特に入りにくさは感じない店舗です。彼が一人で指輪選びに行ったときも、一から十までスタッフさんがサポートしてくれたので相談しやすかったそうです。今、婚約指輪と重ね着けできる結婚指輪も相談中です。
閉店間際に伺ったのですが、お店のシャッターを閉めてから、ずいぶん長い時間にわたって対応してくださいました。店員さんは忙しくて疲れているはずなのに、閉店後に接客のすべての工程をやってくれたと思います。一生に一度の大事な買い物に付き合ってくださり本当に感謝しています。
婚約指輪を探して何店舗かまわる中で、最後にうかがったのが銀座ダイヤモンドシライシ 京都本店。店名にもあるように、ダイヤモンドの品質と輝きは何店舗かまわった中で一番良かったと思います。指輪選びの中で、可愛らしいデザインの指輪だと年齢を重ねてからも身につけることを考えると、なかなか手が伸びなくて。しかし、こちらの指輪はシンプルながら美しく、年齢を重ねてもずっと身につけていたいと思える指輪が多数取り揃えられていました。ジュエリー専門店として、ラインナップの豊富さがこちらのお店の強みだと思います。
担当の店員さんがとても親身に対応してくださいました。おかげでこちらの理想のデザインや予算などをふまえて、専門家の視点から複数の提案が受けられましたよ。一生に一度のものだからこそ、じっくり話したいと思える人柄や丁寧な接客がなければ購入の決断はできなかったと思います。また、その日に指輪を購入しなくても、2時間の駐車場無料券をいただけることも嬉しいポイントのひとつです。
引用元:杢目金屋公式サイト
(https://www.mokumeganeya.com/)
杢目金屋は、東京芸大出身のジュエリーデザイナー兼ジュエリー職人、高橋正樹氏が1997年に創業したブランド。日本に伝統的に伝わる「木目金」という金属の加工法をブライダルリングに採り入れた革新的なブランドとして有名です。木目金とは、2種類以上の異なるカラーの金属を混ぜ合わせ、金属の表面に木目のような模様を浮かび上がらせる技術。歴史の中で消えかけていた伝統技術を、指輪として杢目金屋が現代によみがえらせました。
「木目金」の技術に加え、ダイヤモンドの中で桜の模様が浮かび上がる「さくらダイヤモンド」でも人気の杢目金屋。これら日本の伝統美が体感できる指輪ということが人気の最大の理由ですが、それ以外にも、ほぼ全ての婚約指輪がオーダーメイドという点も女性たちの心を捉えています。杢目金屋の婚約指輪は、ベースとなるデザインを選んだら後は細部をオリジナルで考えていくシステム。文字通り、世界に一つしかないオリジナルの婚約指輪を手に入れられるのです。
京都四条店で婚約指輪を作ってもらいました。「桜心」という指輪をベースにして、あとはオーダーで作っていく流れです。ベースのデザインがあるものの、石の位置や素材の使い方などは自分で選ぶので、限りなくフルオーダーに近いです。世界に一つしかない素敵な婚約指輪、とても素敵です。
杢目金屋の店内の雰囲気は、よくあるようなブランドとは違って入りにくさがありません。純和風で、とても落ち着いた感じです。男性一人でも気兼ねなく訪ねることができました。ちなみに私が行ったのは京都四条店。店員さんは親切で、印象の良い方々ばかりでした。
ブライダルリングだけではなく、すべてに和風の奥ゆかしさが漂っているお店です。店内のインテリアも和風で素敵でした。店員さんの接客も、とても素晴らしかったですね。穏やかな口調で配慮が細やかで、これぞ日本人ならではのサービス業といった感じでしたね。やや高めでしたが、良い買い物ができました。
杢目金屋では安易な値引きはやっていません。なおかつ、決して指輪は安くありません。クオリティの高さに見合った適正価格で指輪を提供するブランドです。だからこそ、指輪一つ一つに妥協がありません。一生の記念になる婚約指輪なので、私は、一時的なお金の問題ではなくクオリティでブランドを選びました。
リングの木目模様の美しさに一目惚れ。1つの板金から指輪を作り上げていくため、完成前に中央が繋がった2つの指輪を割る共同作業「わかちあい」というものがあり、2人で協力して指輪を完成させることができることが嬉しかったです。わかちあいはおもったよりも硬くてびっくりしましたが、その分指輪への思い入れも強くなったように思います。大切に身につけていきたいです。
引用元:エクセルコ ダイヤモンド公式サイト
(https://www.exelco.com/)
エクセルコ ダイヤモンドは、さかのぼること今から約200年前、ベルギーで産声をあげたブランドです。ダイヤモンドのカット、研磨に強いこだわりを持つことで知られ、その完成度の高さからベルギー王室の御用達ブランドとしても採用されてきました。私たちが目を閉じてダイヤモンドをイメージしたとき、頭の中に描かれるのは「アイディアルラウンドブリリアントカット」が施されたもの。今や婚約指輪のダイヤモンドの定番となったこのカット技法は、エクセルコ ダイヤモンドが発明したものでした。
引用元:エクセルコ ダイヤモンド公式サイト
(https://www.exelco.com/bridal_item/rose_box.php)
エクセルコ ダイヤモンドで人気の「ローズボックス」。本物のバラの中央にダイヤモンドをセットしてプロポーズします。婚約後にリングを2人で選べるので、指輪のサイズがわからなくてもOKです!
ダイヤモンドの品質に妥協のないエクセルコ ダイヤモンドなので、石のクオリティを重視する女性たちの間ではエクセルコ ダイヤモンドが検討の土俵に上らないことはありえません。しかしそれとは別に、飽きのこないデザイン性も特徴のブランド。スタンダードでシンプル、かつ繊細。まさに日本人女性の感性にぴったりマッチする美しさこそが、エクセルコ ダイヤモンドの人気の大きな理由のひとつとなっています。
ネットで気になる婚約指輪を見つけて、エクセルコ ダイヤモンド京都店に予約を入れました。予約当日に対応してくださったのは、すごく綺麗なお姉さん。若造で予算の少ない私たちを見下すようなこともなく、最初から最後まで丁寧な接客をしてくださいました。ダイヤモンドがとても綺麗なブランドですね。
ダイヤモンドが本当に綺麗です。他のブランドもたくさん見て回ったのですが、比べ物になりませんでした。それなのに、他のブランドよりも値段が安かったです。コストパフォーマンスの良いブランドですね。婚約指輪を検討中の人は、エクセルコ ダイヤモンドの指輪を見ずして商品を決めないようにしたほうがいいですよ。
彼が一人で婚約指輪を買ってきてくれました。彼が言うには、最初はどのブランドでも同じだと思っていたそうです。ところがエクセルコ ダイヤモンドだけは、横から見たときも綺麗なデザインで、他のブランドとは違っていたと言っていました。とても気に入っています。アフターサービスにも快く対応してくれます。
接客してくださった店員さんは、エクセルコ ダイヤモンドと他のブランドとの違いを丁寧に説明してくださいました。決して他のブランドのことを悪く言うのではなく、それぞれのブランドの特徴をよく押さえて自分の好きな商品を選んでください、というスタンスのようです。ダイヤモンドの品質には絶対の自信があるようです。
婚約指輪を二人で探していていくつかのお店をまわっていたのですが、最終的にエクセルコ ダイヤモンドで購入。まず初めに言えることは、いくつかまわったお店の中で、こちらのお店のダイヤモンドの輝きが一番美しかったです。アイディアルラウンドブリリアントカットの美しさによるところもあるかと思いますが、一つひとつ職人さんが丹誠込めて作られているのだと感じました。現在のダイヤモンドのルーツである輝きを生み出した一族が設立したエクセルコ ダイヤモンドだからこそ、確かな信頼感がありますし、「ここにまかせておけば間違いない!」と感じます。
エクセルコ ダイヤモンドはコーディネーターさんも知識が豊富で。こちらの予算や希望を尋ねながらダイヤモンドのグレードやデザインの個性などを丁寧に教えてくださいました。とくに感動したのは、指の形をみてその指に合う指輪のデザインを提案していただいたこと。指輪のこと、デザインのことをよく分かっていなければできないことだと思いました。
専門店としてアフターサービスもしっかり保証されているので、定期的にメンテナンスをしながら永く身につけていきたいですね。結婚指輪を購入のときには、また相談に伺いたいと思っています。
引用元:4℃ブライダル公式サイト
(https://4-bridal.jp/)
4℃ブライダルは、ネックレスやピアスなどのファッションジュエリーを展開している4℃の姉妹ブランド。すでに4℃のファッションジュエリーを持っているという人も少なくないでしょう。1972年に原宿で生まれた4℃は、若い世代を中心に爆発的な人気を伴って全国展開。シンプルで繊細で、時に斬新なデザイン性を持つブランドとして、長く人気を誇るブランドです。近年は、4℃のブライダルリングも大人気。ブライダル専門の店舗が、全国に数多く展開中です。
4℃ブライダルの婚約指輪の特徴は、言わば「究極のシンプル」。華やかな海外のハイブランドとは最も縁遠いデザインを展開しているブランドのひとつと言えるでしょう。そもそも4℃全体のブランドテーマは水。水のように透明感のある婚約指輪の数々は、自然な奥ゆかしさを求める日本人女性の感性にぴったりマッチしているようです。他のブランドに比べてリーズナブルな価格であることも人気の理由です。
婚約指輪を決めるまでに何度か京都店に行ったのですが、いつ行っても、どのスタッフさんが対応しても、とても親切でした。無理に営業しようという姿勢もなかったので、毎回とても入りやすかったです。何度も行って相談している間に、少しずつ彼女にマッチする婚約指輪が分かってきた感じでした。
4℃のブライダルリングはリーズナブルなので、一般庶民にも無理なく手が届きます。デザインもシンプルなタイプのものが多いので、人を選ばず人気なのもわかります。店員さんは気さくな方が多いので、何でも遠慮なく相談できます。
透明感があってスマートで、とても綺麗な婚約指輪がたくさんありました。身に着けていると、何だか自分も綺麗に生まれ変わったような気分になります(笑)。スタッフの方々も、みなさん綺麗で接客がスマートでした。指輪のようにキラキラと輝く店員さんばかりで、本当にお世話になりました。
京都駅からのアクセスが良いので、とても便利でした。婚約指輪を買うときは、デザインの相談のために何度もお店に行くことがあるので、仕事などで忙しい人はアクセスの良さも大きなポイントだと思います。遠方にお住まいの方でも、京都駅周辺に出張が多い方なら便利だと思います。
4℃のネームバリューや店舗数の多さが魅力的で、こちらのショップへ伺いました。店員さんはつねに笑顔で明るく接客をしてくださり、ジュエリーコーディネーターの資格もお持ちだとか。私が悩んでいることに対して、的確にアドバイスをいただけたのでとても助かりました。
4℃では、婚約指輪の裏石留めをひとつ無料でいれてくださる点もポイントが高かったです。アフターケアに関しても万全の体制で、修理も無償で永久保証。大手で店舗数が多いため、出かけた際に気軽にメンテナンスに立ち寄ることができそうなところも重視しました。ランクやサイズも細かく説明してくださり、納得のいかない部分はカスタマイズをすることが可能。最終的に私好みの指輪を購入することができたと思っています。
引用元:萬時公式サイト
(https://www.manji-kyoto.com/)
萬時は、2007年、京都に創業した婚約指輪・結婚指輪の専門ブランド。京都のブランドらしく、和の美しさを追求した作品を数多く発表しています。オリジナルコレクションも多く展開していますが、カップルの希望があればフルオーダーでの指輪作りにも対応可能。その奥行ある美しさに魅了され、京都はもとより全国からの注文が殺到するほどの人気です。一般的に見られるキラキラとしたお店ではないので、緊張してしまうこともなく気軽にお店に立ち寄れます。
和の伝統美をモチーフにしたブランドは他にもありますが、それに比べると萬時は比較的個性の強いブランドです。他のブランドよりもさらに和の伝統美を強く追及している、と言っても良いでしょう。流麗なラインで描かれるコレクションを見ると、世界にひとつだけの婚約指輪をフルオーダーで作ってもらいたい、と思う人も多いようです。誰ともかぶらない和の伝統美をたたえた指輪を求め、全国から多くの注文が集まっています。
和風のブライダルリングのブランドはいくつかありますが、あまりにもメジャーになり過ぎているため、他人と似たような指輪になる恐れがあります。その点、萬時は他人とかぶる可能性が限りなく低いので、広島からわざわざ京都まで相談に行きました。デザインも接客も価格も100点満点です。
オーダーメイドで指輪を作ってくれるところに惹かれました。仕上がった婚約指輪は、デザインはもちろんサイズもバッチリです。相当腕の良い職人さんが指輪を作っていることが分かります。知名度は高くないブランドですが、全国にファンは多いと聞きました。自分も埼玉から行って指輪を作ってもらいました。
よくあるキラキラしたブランド店とはまったく違います。お店は京都の長屋風のところにあって、店内はこじんまりした感じです。予約制で、常に1組か2組しかお客さんがいないので、他人の目を気にせずゆっくりと指輪の相談をすることができます。仕上がった指輪を手にしたときは、感動のあまり泣きそうになりました。
萬時の指輪は、商品ではなくて作品ですね。シンプルなストレートのリングでも、普通のストレートリングとは雰囲気が全く違います。何が違うのか素人には分かりませんが、確かに違います。だからこそ、商品ではなく作品です。どんな有名ブランドにも負けないような、素晴らしい指輪になりました。
お店までの道で迷ってしまいショップに電話をかけましたが、とても丁寧に道順を教えてくださいました。電話後にお店の前で待っていてくださったこともとても嬉しかったです。こちらでは、デザイナーさんが直接指輪の説明をしてくださるため、その指輪への熱い思いを感じることができます。
ほかのブランドの場合、デザイナーさんと直接話すことはめったにないことなので特別感があります。丁寧な対応で、難しい要望にも応えようと努力してくださいましたし、逆にスタッフの方からもたくさんのアイディアを提案していただきましたよ。よりよいもの、ふたりに合った指輪を購入して欲しいという想いが伝わってきました。和テイストの指輪が好きな方におすすめです!
引用元:ROCCA公式サイト
(http://www.rocca1947.com/)
ROCCAは、1947年に鹿児島で創業した洋服店「鈴屋」を原点に置くブランド。当時の鈴屋には、着物を洋服にして欲しいという注文がたくさん入ったそうです。姿は変わっても代々受け継がれる大切な「モノへの想い」。このモノへの想いを理念にし、鈴屋はジュエリー製作ブランドのROCCAへと生まれ変わりました。「100店舗を目指すのではなく、100点をもらえるお店になりたい」と、社長は語ります。専属デザイナーのMITSU氏は、2008年デビアス社主催のアワードを2部門受賞した実力派です。
ROCCAの婚約指輪の特徴として、日本のブランドに多く見られるシンプル系よりも、むしろ海外のブランドに見られるような芸術性が高いデザインが多めです。ただしアーム幅を絞ることで、華やかながらも日本人の感性に響く作品を多く発表しています。「モノへの想い」をテーマとするブランドだからこそ、ひとつひとつの指輪の完成度の高さは世界レベル。本物のクオリティを求める全国のカップルたちから多くの支持を集めています。
「万が一、使っていてダイヤモンドが取れてしまったら、何か保証はありますか?」と聞いたら、「今までダイヤモンドが取れたという話は聞いたことがありませんが、もし取れたら無償で修理いたします」との答えでした。石が取れた例がないなんて、相当クオリティの高いブランドだと思います。
九州発のブランドのようですが、最近は関西でも多くお店を見かけるようになりましたよ。女性らしい、華奢で品のあるデザインの指輪がたくさんありました。ブライダルリングだけではなく、ネックレスやピンキーリングなども充実していたので、結婚後に落ち着いたらまたお店に行ってみようと思います。
お店に行けば、いつでもクリーニングを無料でやってくれます。まだ利用したことはありませんが、無料で傷を直してくれたり、サイズ直ししてくれたりもしてくれるそうです。一生使うブライダルリングなので、アフターサービスが充実しているのは、とても魅力的ですね。
どのような工程を経て指輪を作っているのかを、ダイヤモンドの採掘かの段階から丁寧に教えてくださいました。どの工程にも妥協がないことを知って欲しかったのだと思います。自社の指輪の品質に絶対の自信を持っているようですが、その信念がとても心強く感じられ、購入を決める際の安心感につながりました。
落ち着いた雰囲気の店内には、職人が一つひとつ手仕事で作り上げたオリジナルリングが多数。テイスト・価格帯別で幅広く取り扱われていました。ROCCAさのダイヤモンドは素材にこだわっていて、フォエバーマークの高い基準を満たしている数少ないお店。店員さんがきちんと説明してくれたので、安心して指輪選びをすることができましたよ。実際身につけてみると輝きが他社のものと全然違いますし、照明の控えめな店内でもキラキラと輝いて美しい指輪です。
購入後のアフターフォローも手厚く、何度でも無償でサイズ直しが可能なことや新品加工やマット加工なども依頼できるため、長期にわたって愛用し続けられると思いました。ダイヤモンドの品質、コストパフォーマンスの良さ、接客、アフターサービスとすべてにおいてとても満足しています。
プロポーズの時期は?シチュエーションは?デートプランはどうすれば?そんな思い悩む男性諸氏の強い味方、それが婚約指輪です。
結納をしないカップルも増えた昨今ですが、それでも婚約指輪の価値は不滅。いつの時代も「はっきりプロポーズしてほしい」と女性は思っているものです。男らしくカッコよく、センスのいい婚約指輪とともにビシッとプロポーズを決めましょう!
しかし話はそう簡単ではありません。「婚約指輪を購入」この段階でも新たな悩みが出てきます。
婚約指輪を渡すにあたり、これらはとてもよくある悩み。「ところで指輪のサイズいくつだっけ?」なんて白々しく聞けないですよね?
そんな悩める男性を救う(?)、各ブランドのプロポーズアイテムに注目してみてはいかがでしょうか?
ダイヤモンドブランドNO.1の評価で知られるエクセルコ ダイヤモンドのプロポーズアイテムが「Rose Box」。本物のバラがあしらわれたボックスに、輝くダイヤモンドをセットしてプロポーズできます。プレートに刻印メッセージも入れられるので、一生忘れられない素敵な思い出となりますね。
リングはついていないので、プロポーズ成功のあかつきに2人で仲良くリングを選び、晴れて婚約指輪のできあがり。そんなロマンチックな体験も含めた贈り物となります。
しかも刻印なしなら即日で手に入れられるのもこの商品の魅力。時間がない!なんて悩みもまとめて解決できますよ♪
国内ダイヤモンドブランドの最高峰・銀座ダイヤモンドシライシからは、業界初のサイズ調整可能リング「Smile propose ring」をご紹介。こちらももちろん指輪のサイズがわからなくても問題なし。スマイルプロポーズリングにダイヤモンドを留めてプロポーズできます。
後日あらためて2人でリングを選べるのはもちろん、プロポーズに使用したリングには美しいカラーストーンを留めてくれます。婚約指輪だけでなく、こちらも思い出に残る2人の宝物になりますね。
紹介した2つのアイテムの共通点は「思い出が形として残る」こと。メッセージが刻まれた「Rose Box」、カラーストーンが彩を添える「Smile propose ring」。どちらも素敵な思い出の品となることは間違いありません。
彼女の指輪のサイズがわからなくても、思い悩むことはありません。彼女への溢れる愛を込めた演出でプロポーズを成功させるために、最高の演出とリングを選びましょう。