激戦区銀座での口コミ評価(Googleローカルガイド)

ブランド名
(公式サイトを開きます)
評価 口コミ数
1. 銀座ダイヤモンドシライシ 4.5 142件
2.エクセルコダイヤモンド 4.5 28件
3.4℃ BRIDAL 4.4 25件

※2019年1月現在(独自調べ)
※ブライダルジュエリー専門店のみ選定

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失敗しないプロポーズの仕方(イメージ)

プロポーズに失敗した!残念な男女の事例集10選

【失敗談】

一生に一度の大切なプロポーズ。ここではプロポーズの典型的な失敗事例を10個厳選してご紹介。

  • Case1.友人40名以上による過剰なサプライズが原因で失敗

    2年半付き合った彼女にプロポーズをしようと、私の友人たちの協力を得てサプライズを企画。友人たちの人数は、なんと40人以上!どのようなシチュエーション、演出でプロポーズを決行するかをみんなで打ち合わせ、2ヶ月かけてようやく企画が完成しました。

    いよいよプロポーズ決行の当日。みんなで派手な演出をしたあげくに、私が彼女の前に登場して婚約指輪を差し出し「結婚してください!」と。彼女は戸惑っていたようでしたが、最終的には「はい」と了承してくれました。

    しかし数日後、彼女からプロポーズを断る連絡が…。彼女によると「あんな派手な演出をされて、あの場では断ることなんてできない」「シンプルなプロポーズのほうが良かった」とのことでした。以後は、だんだん関係が疎遠になってきています。過剰な演出で失敗しました。

  • Case2.現実的な理由でプロポーズしたら断られた

    当時、3年ほど付き合っていた彼女がいました。私も彼女も結婚に対しては前向きなほうだったと思うのですが、私のプロポーズの仕方が原因で別れる羽目に…

    なかなか結婚のきっかけをつかめずに交際が続いていたある日、私は転勤が決まりました。引越しを伴う転勤です。これを機に結婚して、ふたりで新たなスタートを切っていきたい、と私は考えました。そして彼女には、そんな私の考えをストレートに伝えました。

    「転勤が決まったので結婚しよう」「●●ちゃんには、寿退社して欲しい。早期退職金も出るはずだから」と。

    しかし、この私の現実的すぎるプロポーズの仕方に、彼女は落胆したようでした。彼女にもキャリアや友人、土地への愛着、親のことなど様々な問題があります。それらを一切考慮せず、私の現実的な都合だけを伝えて結婚を迫ってしまったからです。

    彼女からは一言「私って何なの?」と返され、以来、連絡は取れていません。

  • Case3.遠まわしなプロポーズをしたら結婚の意志が伝わらなかった…

    いざプロポーズをするにあたり、雑誌やネットで、色々なプロポーズの方法やセリフを勉強しました。私は元々シャイなタイプなので、夜景の見えるカッコいいシチュエーションでのプロポーズはできないと考え、プロポーズのマニュアルにあった遠まわしなセリフで結婚の意志を伝えることに。私がプロポーズとして彼女に伝えた言葉は「毎日、僕のご飯を作って欲しい」というものでした。

    シチュエーションや会話の流れを考慮して同じ言葉を伝えたならば、きっと彼女もプロポーズとして受け取ってくれたかも知れません。しかし、彼女からの返事は「え?だいたい毎日作ってるじゃん」。

    そう、当時私は彼女と同棲しており、確かにほぼ毎日、彼女は私のご飯を作っていたのでした。私は言葉に窮し、「うん、確かにほぼ毎日作ってるね」と言って笑うしかありませんでした。別のやり方で再チャレンジします。

  • Case4.遊園地が閉園してプロポーズのタイミングを逸した

    遊園地が好きな彼女。その日も、数ヶ月に1度の遊園地デートを楽しんでいました。しかし私にとって、その日は実は特別なデート。彼女が大好きな遊園地でプロポーズをしようと、婚約指輪を用意していたのです。

    二人が遊園地に到着したのは昼ごろ。園内で軽く食事をして、いつものように色々な乗り物に乗って楽しい時間を過ごしました。その間、私はいつプロポーズしようかと、終始ドキドキ。なかなかプロポーズのタイミングをつかむことができないまま、やがて夕方に…

    お腹が空いたので、再び軽く食事を済ませてから、改めてまだ乗っていない乗り物へ。そんなこんなで時間を過ごしているうちに、園内には「蛍の光」が…

    閉園です。婚約指輪を用意していたにも関わらず、閉園で遊園地を追い出されることになってしまい、恥ずかしながらプロポーズのタイミングを逸してしまいました。

  • Case5.親の同居を前提にプロポーズしたら話が保留に…

    彼女も私も、結婚には前向きでした。普段から結婚後の具体的な話もしていたので、普通であれば、そのまま問題なく入籍へといたるような流れでした。

    そのため、私は何の気負いもなく気軽な気持ちで彼女に「そろそろ結婚しようか」と切り出しました。彼女も、「うん、そうだね」と当然のごとくに返事。ところが、その後に伝えた私の言葉に、彼女は「ちょっと待って…、考えさせて…」と態度が急変したのです。

    私が伝えたのは、私の親との同居です。親が二世帯住宅を建ててくれるので一緒に住もう、と言っていたのでした。

    すでに私の親と彼女は何度も会っていたので、親との同居に彼女が躊躇するとは思ってもいませんでした。しかし彼女からすれば、嫁姑関係への不安や、将来的な介護への不安など、様々なものが頭を巡ったようです。

    結婚話は一旦保留となりました。彼女の気持ちに寄り添い、今後、改めて最善策を考えていきたいと思います。

  • Case6.「家事や育児はできないけど…」の一言で破局

    交際して2年以上。お互いに、どちらからということもなく、結婚の話が自然に出てくるような雰囲気でした。将来のことを考えて早めに結婚を決めたほうが良いと考え、私は結婚の意志と具体的に彼女に伝えることに。

    しかし私は、プロポーズの際に取返しの付かない一言を添えてしまったのです。今となれば反省しています。単純に「結婚しよう」と伝えていれば、今頃は新婚生活のまっただ中だったかも知れません。

    私が伝えた言葉は「俺は仕事が忙しいので、家事や育児にはほとんど強力できないと思う。それを了承のうえで、結婚してくれないか?」。

    実際、仕事が忙しくて家事や育児に協力ができないことは目に見えていたのが事実です。しかし、互いに一生に一度のプロポーズ。事実とは言え、そんなことを言う必要はありませんでした。そもそも、私が忙しいことは彼女も分かっていたことです。

    「なんでそんなことを言うの?」と彼女は怒り、以後は互いにギクシャク。結局、別れることになりました。

  • Case7.爆弾低気圧の来襲で頭が混乱してプロポーズできず

    彼女にプロポーズをする目的で、1ヶ月先に高級レストランを予約。その日に向けて、プロポーズのセリフを一生懸命練習していました。

    しかし、プロポーズの前夜、何やら不穏な天気予報。そして残念ながら予報は的中し、当日は爆弾低気圧が来襲したのです。駅からレストランへは決して遠くはありません。しかし傘などは役に立たず、レストランに到着したときには彼女も私もびしょ濡れでした。

    レストランについてから、落ち着いてシナリオを思い出せば良かったのですが、このような最悪な気象条件のことなど全く想定していなかったため、焦りに焦って頭の中が混乱。あんなに練習したプロポーズのセリフも思い出せなくなり、結局、二人で美味しい食事をしただけで終わってしまいました。

    私のようにイレギュラーな事態に弱い人は、台風や爆弾低気圧の時期を避けてプロポーズを企画したほうがいいと思います。

  • Case8.経済的に安定したら改めて結婚を考えよう、と言われた

    私は現在、フリーターです。いや正確に言えば、フリーターをしながら劇団活動をする俳優の卵です。一方で彼女は、ある会社で事務職の正社員をしています。当然ながら、私よりも彼女のほうが収入は上です。そのような状況の中、二人で楽しく同棲生活をしています。

    同棲生活に入って1年経った頃、私は彼女に結婚したいという意志を伝えました。二人とも喧嘩もなく、とても仲が良いので、彼女は快く私のプロポーズを受け入れてくれると思っていました。ところが彼女からの返事は、次のようなものでした。

    「●●君の収入が安定したら、改めて結婚を考えよう。このまま結婚すると、私が●●君の生活を支えていく関係になってしまう。そんな状況は、夫婦として、あまり良くないと思うから」

    彼女のおっしゃる通りです。劇団活動をやめて正社員を目指すか、今、自分と向き合って真剣に考えている最中です。

  • Case9.指輪のサイズも趣味も全然違っていた…

    一生に一回のプロポーズ。私は彼女に内緒で、あるブライダルリングのお店に、何度も足を運んでいました。お店のスタッフさんは、私のプロポーズ作戦に非常に協力的な方。彼女の指のサイズや趣味など、私の知る範囲のことを色々ヒアリングして、最適な婚約指輪を選んでくれました。

    そして、いよいよプロポーズ当日。彼女を夜景の見える高級レストランへと誘い、練習した通りにプロポーズを決行。しかし…、プロポーズ自体は成功したような感じだったのですが、指輪のサイズが全然違っていました…。彼女の指はもっと細いと思っていたのですが、意外に太くて指輪が入らなかったのです。逆にブカブカだったら「指、意外に細いんだね」と言ってごまかすこともできたのですが、まさか「指、意外に太いんだね」とは言えません。しかも、彼女はもっとシンプルなデザインがお好みだった模様。私の読みはすべて外れてしまい、しばらく沈黙の時間が流れてしまいました。

  • Case10.緊張を不機嫌と勘違いされ、彼女が怒ってプロポーズできなかった

    プロポーズをしようと決意し、彼女を誘ってドライブへ。しかし、何日も前からこの日をポロポーズ決行日と決めていたこともあり、朝からガチガチに緊張していました。

    普段ならば楽しく会話を交わしながらのドライブなのですが、緊張のため、私の言葉が少なめに…。何かを言うと支離滅裂になってしまう感じがして、ますます話ができなくなってしまいました。

    そんな私を見て、彼女はついにキレました。「あのさ●●君、何、朝から怒ってんの?私、なんかやった?今日、ぜんぜん面白くないんだけど」と。

    もちろん私は、怒っていたわけではありません。プロポーズに向けて緊張していただけです。でも、彼女には怒っているように映ったようでした。結局、彼女の機嫌を悪くしてしまいプロポーズのタイミングを逃してしまった形です。まだ彼女と別れた訳ではないので、今度こそうまくやりたいと思います。

結局大事なのは気持ち!

プロポーズの方法は色々あります。でも、ひとりよがりにサプライズや演出に走り過ぎてしまうのは考えもの。「結婚してほしい」という気持ちが強くなければ、彼女の心には届きません。結局のところ、彼女を想う気持ちが一番大事なのです。どんな形であれ、自分の想いを照れずにストレートに伝えること。それがプロポーズを成功させる一番の秘訣といえます。

プロポーズにあたり…どうする!?婚約指輪

プロポーズの時期は?シチュエーションは?デートプランはどうすれば?そんな思い悩む男性諸氏の強い味方、それが婚約指輪です。

結納をしないカップルも増えた昨今ですが、それでも婚約指輪の価値は不滅。いつの時代も「はっきりプロポーズしてほしい」と女性は思っているものです。男らしくカッコよく、センスのいい婚約指輪とともにビシッとプロポーズを決めましょう!

しかし話はそう簡単ではありません。「婚約指輪を購入」この段階でも新たな悩みが出てきます。

プロポーズ男性あるある!3つの悩み

  • 彼女の指輪のサイズがわからない!
  • 彼女がどんな指輪が好きなのかわからない!
  • 婚約指輪ができるまで1ヶ月くらいかかると知らなかった!

婚約指輪を渡すにあたり、これらはとてもよくある悩み。「ところで指輪のサイズいくつだっけ?」なんて白々しく聞けないですよね?
そんな悩める男性を救う(?)、各ブランドのプロポーズアイテムに注目してみてはいかがでしょうか?

サイズがわからなくてもOK♪バラが彩るダイヤモンドでプロポーズ!

ダイヤモンドブランドNO.1の評価で知られるエクセルコダイヤモンドのプロポーズアイテムが「Rose Box」。本物のバラがあしらわれたボックスに、輝くダイヤモンドをセットしてプロポーズできます。プレートに刻印メッセージも入れられるので、一生忘れられない素敵な思い出となりますね。

リングはついていないので、プロポーズ成功のあかつきに2人で仲良くリングを選び、晴れて婚約指輪のできあがり。そんなロマンチックな体験も含めた贈り物となります。

しかも刻印なしなら即日で手に入れられるのもこの商品の魅力。時間がない!なんて悩みもまとめて解決できますよ♪

サプライズプロポーズにぴったり業界初のサイズ調整可能リング!

国内ダイヤモンドブランドの最高峰・銀座ダイヤモンドシライシからは、業界初のサイズ調整可能リング「Smile propose ring」をご紹介。こちらももちろん指輪のサイズがわからなくても問題なし。スマイルプロポーズリングにダイヤモンドを留めてプロポーズできます。

後日あらためて2人でリングを選べるのはもちろん、プロポーズに使用したリングには美しいカラーストーンを留めてくれます。婚約指輪だけでなく、こちらも思い出に残る2人の宝物になりますね。

「プロポーズアイテムが残る」それが一生の思い出に

紹介した2つのアイテムの共通点は「思い出が形として残る」こと。メッセージが刻まれた「Rose Box」、カラーストーンが彩を添える「Smile propose ring」。どちらも素敵な思い出の品となることは間違いありません。

彼女の指輪のサイズがわからなくても、思い悩むことはありません。彼女への溢れる愛を込めた演出でプロポーズを成功させましょう!